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■ 商品仕様
| メーカー | (株)トラスト |
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| Q.一日にどのくらい飲みますか? |
| 医薬品ではなく、食品ですので、特に定められた飲み方はございません。1日、4粒〜8粒を目安に数回に分けてのご利用をお勧めしております。1日4粒ならは、1箱で1ヵ月分になります。1日8粒ならば、2箱で1ヶ月分になります。特にお悩みの方の場合は、まずは3ヵ月から半年程度、これまでの経験上最も実績をあげている1日8粒のご利用を、お勧めしております。ドクターフェリンGTFとドクタールベルスやスーパーカシアールEXを併用された方から、たくさんの喜びの声を頂戴しております。クロムフェリン食品とルベルス食品と桑の葉食品の有用成分が、互いの持ち味を補い合って、相乗感を発揮するということになります。特にドクタールベルスは、ドクターフェリンGTFとの相性を研究して成分配合されている、おすすめサプリメントです。毎月この金額では困るという方の場合は、たとえば一日4粒といったように、量を少なくしてのご利用をお勧めしています。1日4粒ならば1箱で1ヵ月分、1日2粒ならば1箱で2ヶ月分の計算になります。摂ったり摂らなかったりではなく、量を減らしてでもクロムを定期的に摂取するほうが良いことが、これまでご利用の皆様から多くお寄せいただいた報告から分かります。クロムフェリン食品販売実績ナンバー1だからこそ、できることがあります。お気軽にお問合せくださいませ。 |
| Q.どのくらいの期間飲む必要がありますか? |
| まずは半年程度のご利用をお勧めしています。長年かかっておかしくなってしまった体調は、そんなに簡単に回復していくことは基本的にありません。たとえすぐに下がったとしても、一時的なことがほとんどです。長年の間に知らず知らずおかしくなってしまった体には、じっくり向き合うことがどうしても必要となってまいります。最初の3ヶ月〜半年を終えますと、その時の体の状態にもよりますが、徐々にお召し上がり量を減らしていただき、最終的には一日1カプセル、あるいは数日間に1カプセルを目安にした量でも十分になってまいります。これまでの経験では、すでにお召し上がりをお止めになっている方も大勢おられますので、ずっと飲み続けなければいけない、ということはありません。ドクターフェリンGTFにご満足いただいた後は、ルベルス食品(ドクタールベルス)や桑の葉食品(ドクターカシアールEX、スーパークワール桑の葉茶)やローヤルゼリーや香酢などを、健康維持のためのベースサプリメントとしてご利用いただいております。 |
| Q.副作用はありますか? |
食品ですので、当然ございません。又、着色料、防腐剤、合成香料なども安全のため使用しておりませんので、安心してお飲みください。ただ、原材料をご参照の上、食品アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。 原材料に ミルクと酵母を含みます。 |
| Q.一般のクロムサプリメントとの違いは何ですか? |
一般のクロムサプリメントは、化合物に含まれる純粋な三価クロムの量が少なく、翌日にはその大半が排出されてしまいます。あるデータによると、ラクトフェリンと結合していない三価クロムを摂取したと このDr.(ドクター)フェリンGTFには、1カプセルに純粋な三価クロムが50マイクログラムも含まれておりますので、一般のクロムサプリメントと比べて、三価クロムの含有量が大変充実しています。 また、クロムフェリン食品、Dr.(ドクター)フェリンGTFは、従来のクロムサプリメントの弱点を解決するために最先端バイオテクノロジーによって三価クロムとラクトフェリンを結合させていますので、その製法技術が特許によって保護されているオンリーワン食品です。 つまり、単なる三価クロムではなく、三価クロムとラクトフェリンと結合させたクロムフェリン食品、それが「Dr.(ドクター)フェリンGTF」です。 |
| Q.他のクロム含有のサプリメントより高いように思うのですが? |
確かに、安価なクロムサプリメントが数多く発売されております。ですが、Dr.(ドクター)フェリンGTFは、他のクロム含有製品と大きく異なります。 まず、酵母由来の三価クロムを用いているため、大変安全です。 一方で、酵母由来の三価クロムを用いた製造には、多くの手間と費用がかかります。日本に正式輸入されるクロムサプリメントは、酵母由来の三価クロムのように、安全なものでなければいけないことになっています。(逆に、国産のクロムサプリメントには厳格なルールがありません。) 世界各国でクロムフェリン食品が販売されていますが、Dr.(ドクター)フェリンGTFは、日本向けに酵母由来の高価な三価クロムを原材料にしている上級品、いわゆる特注品です。 安価なピコリン酸クロムや塩化クロムのサプリがアメリカから個人輸入されているようですが、そのような製品は正式輸入されたものではなく、あくまでも自己責任で個人輸入されるサプリメントになります。 さらに、Dr.(ドクター)フェリンGTFは単なるクロムサプリメントではなく、三価クロムとラクトフェリンと結合させた食品、世界14カ国で製法特許が取得されている「クロム酵母結合ラクトフェリン食品」となっております。ですので、類似品とは一線を画する物です。 日本におけるクロムフェリン食品の輸入元は(株)トラストだけで、Dr.(ドクター)フェリンGTFは、クロムフェリン食品に関する商品知識が豊富な(株)トラスト健康総研のみで限定販売されています。 クロムとラクトフェリンを結合させる製法には特許技術が関わっているため、国内の他のメーカーがクロムフェリン食品を製造販売することはございません。 製品開発には十数年の期間と莫大な費用がかかりました。 Dr.フランク・マオ(米国ウィスコンシン大学、内分泌学博士)とその研究チームによる、10年以上の地道な研究を経て、最先端バイオテクノロジーにより、ついに2000年、三価クロムと牛の初乳に含まれるラクトフェリンを結合させることに成功しました。 また、特に日本の法律との兼ね合いもございます。 この製品にはラクトフェリンが含まれているためミルクパウダーの形状になっており、日本の法律上は乳製品扱いになります。乳製品の場合は、通常の製品よりも関税がかなり高くなってしまいます。 上記の様々な事情を含めますと、専門的には現在の価格は非常に適正なものであると思われます。 |
| Q.病院のお薬との併用は可能ですか? |
医薬品ではなく食品ですので、基本的に問題ございません。お薬との併用が可能であることは、この食品の素晴らしさの一つです。 |

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